Mira Robotics

SCALE OUT
HUMAN POSSIBILITY

パートナーロボットで人々の可能性を解き放つ

これからの社会に向けた
ロボティクスサービス

そう遠くない未来。私達の暮らす環境や社会構造は大きく変わっていきます。
2035年には日本の3人に1人が高齢者となり、2050年には世界全体が少子高齢化社会になります。
私達の価値観や考え方も変化し、働き方・暮らし方の多様化が進むでしょう。

Mira Roboticsでは、そんな未来を見据えた、人々の生活を豊かにするロボティクスサービスを開発しています。
On-demand / Anywhere / Assisted Service

いつでも、あらゆる場所に

《 パートナーロボット、ロボットインテリジェンス、クラウド連携サービス 》
独自のテクノロジーにより、ロボットを様々な領域で活用できるサービスを実現します。

Founder Members of Mira Robotics

Advisory Board

鮄川 宏樹
Monstar Lab - CEO
米国系コンサルティング・ファーム、Webテクノロジーベンチャー等での経験を経て、「多様性を活かす仕組みを創る」というミッションを掲げ、2006年にモンスター・ラボを創業。世界の最適な場所でデジタルプロダクトの企画・開発・ローカライズ・マーケティング等を行う「グローバルソーシング」事業を12カ国21都市(2018年3月現在)で展開している他、モバイル・VR/ARゲーム企画・開発、店舗向けBGMサービス「モンスター・チャンネル」、RPA(ロボティクス・プロセス・オートメーション)等の事業を手掛けている。1998年神戸大学理学部数学科卒、2006年豪州Bond University MBA取得。
伊達 央
筑波大学 システム情報系 准教授
2003年東京工業大学大学院理工学研究科機械制御システム専攻博士課程修了。同年防衛大学校電気情報学群情報工学科助手、講師を経て2015年より現職。2005年より1年間米国カリフォルニア工科大学客員研究員。IEEE、日本機械学会、計測自動制御学会、システム制御情報学会会員。非線形システムの制御や自律移動ロボット等、ロボットの制御に関する研究に従事。2009年日本ロボット学会研究奨励賞、2014年日本機械学会賞(論文)、自律移動ロボットの技術チャレンジであるつくばチャレンジにおいてこれまで課題達成によるつくば市長賞6回受賞。この他、大成建設T-iROBO Slab Finisher の自律化技術支援をはじめ企業等への技術支援・共同研究実績あり。

会社概要

会社名
Mira Robotics株式会社
英表記 : Mira Robotics, Inc.
所在地
神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1
かながわサイエンスパーク イノベーションセンタービル 東棟 207
設 立
2018年2月20日
事業内容
1.家庭用ロボット、業務用ロボットの企画、開発及び販売
2.ロボット・サービスの構築及び運営
3.前各号に附帯する一切の業務
Mira Robotics 株式会社
〒213-0012
神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1
かながわサイエンスパーク
イノベーションセンタービル 東棟 207
お問合せメールアドレス
info@mirarobotics.io